リバース東京

theory

リバース東京の考える
温浴事業繁栄を
支えるセオリー

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温浴施設とセラピストをつないで約40年。
その経験からわたしたちが確信する
温浴事業繁栄を支えるセオリーがあります。

セラピストの繁栄=リバース東京の繁栄=温浴施設の繁栄

目指すのは、
セラピスト・温浴施設・リバース東京の
3者繁栄の均衡です


  1. 1
    3者繁栄につながる
    利他のコンセプト
  2. 2
    健やかに成長する
    セラピストを生む仕組み
  3. 3
    3者を幸せに結ぶ
    エリアマネージャー制
1

3者繁栄につながる
利他のコンセプト

温浴施設、セラピスト、リバース東京、
この3者がそれぞれ、自己以外の2者の利益を優先し恩を送ると、
ひいては必ず己の繁栄につながるという確信の真理です。

自分の利益だけを考えると、他の2者は離れていき
関係は継続できない。
とはいえ、3者の利益を同時に実現しようと考えると
要素が複雑で難しくなる。
だから、まずは <他の2者の利益を優先する>

他の2者の利益を実現すれば、
他の2者が自分の利益を実現してくれることになり、
タイミングはずれるかもしれませんが、
必ず己の利益につながります。

3者が幸せに繁栄している状態とは?

セラピストは 温浴施設から 接客力と技術を存分に発揮できる環境を提供されている
リバース東京から 安心して意欲的に働き続けられる環境を提供されている
温浴施設は セラピストから 施設の一員としてのマインドを持ち、
ファンやリピーターを増やしてもらっている
リバース東京から 豊かなノウハウをもとに集客力ある店舗を
運営してもらっている
リバース東京は セラピストから リバース東京の一員として、高い接客と技術で
集客力を発揮してもらっている
温浴施設から 集客しやすい店舗空間や宣伝の提供で
十分な入館者数を維持してもらっている。
2

健やかに成長する
セラピストを生む仕組み

リバース東京とセラピストは、
成果報酬をベースとした業務委託契約の関係です。

なぜなら、セラピストが接客や技術を研いて温浴施設の集客に
貢献したその成果はセラピスト自らに還元することで、
技術専門職であるセラピストの継続的な成長を促し、
ひいては温浴施設の繁盛につながると考えるからです。
ただし、雇用関係にはない一方で、
一度ご縁をいただいたセラピストにはさまざまな施策で
長く安定したパートナー関係を築いています。

例えば、業界最大手の施術分野の広さと店舗数を活かして、
セラピストが施術の分野を変更することや、
ライフステージに合わせて
勤務エリアや勤務時間を変更することに柔軟に対応しています。

また手の故障などでセラピストの道を諦めざるを得ない
セラピストなどから積極的に社員採用を行っています。
セラピストが生涯にわたって働くことによりそう体制で、
技術、気力ともに安定した健やかなセラピストを温浴施設につないでいます。

3

3者を幸せに結ぶ
エリアマネージャー制

温浴施設、セラピスト、リバース東京の3者が
理想の売上や収入を維持する3者繁栄の均衡を実現するために。

日々の課題に対してスピーディな判断をするため
エリアマネジャー制をとり、
温浴施設とセラピストとの生のコミュニケーションを
大事にしています。

またセラピストの現場情報、温浴施設の分析情報、
そしてリバース東京の分析情報を3者で共有しやすいよう
独自のコミュニケーションシステムも導入しています。

エリアマネジャー制とコミュニケーションシステム概念図
our new challenge

リバース東京の
新しいステージ

セラピストが安心して
働き続けられる
環境づくりのために




セラピストの中には、サービス分野が自分に合わないと感じたり、
手の故障などで継続を断念せざるを得ず離職する人も少なくありません。

そうした場合でも、分野や職種を変えて働き続けることのできる受け皿として、
リバース東京は温浴施設運営やランニングステーションの運営にも乗り出しています。
セラピストを離れた人材が、健康施設や温浴の現場を熟知した運営スタッフとして重宝されています。

一度ご縁をいただいたセラピストには、その働き方、生き方をとことん応援する。
その理念がわたしたちリバース東京の事業の軸になっています。

つまり、リバース東京は
セラピストと温浴施設の真の繁栄を
実現しつづける会社です。

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